background preloader

Night Stroll

Night Stroll
Related:  Motion Graphics

Derivative TouchDesigner 088 - Read QuickTime, H.264, .mp4, .wmv, .avi, .mpg, .tif, .jpg, .gif, .psd, .flv, .swf, .rla, and many more - Multithreaded decoding, playback up to 12 1920x1080 @ 30fps movies simultaneously on 12-core systems - Video inputs from multiple USB/Firewire/Ethernet cameras, capture cards, webcams - Cineform codec decoding for the highest quality video at resolutions up to 4K (Pro) - Export to QuickTime movie formats (with audio), realtime encoding using H.264 (Commercial and Pro) - Simultaneous playback, mixing, and triggering of multiple video sources with audio - ASIO audio support for low latency performance and support of professional audio devices - Read QuickTime, H.264, .mp4, .wmv, .avi, .mpg, .tif, .jpg, .gif, .psd, .flv, .swf, .rla, and many more - Multithreaded decoding, playback up to 12 1920x1080 @ 30fps movies simultaneously on 12-core systems - Video inputs from multiple USB/Firewire/Ethernet cameras, capture cards, webcams

Handpicked with Love: Vimeo’s Top 12 Videos of 2012 Hey! It's me, Handstick, the official Vimeo mascot. I live at Vimeo HQ in New York City. You can recognize me because I’m a hand on the end of a stick. The Curation Team has kindly asked me to present Vimeo’s Top 12 Videos of 2012. So yes, we’ve got to hand it to these videos. The City of Samba Widely credited as the godfather of tilt shift, Keith Loutit remains a driving force, always pushing himself, and by extension the entire scene, forward. Moving Takahashi Josh Soskin’s decision to shoot his second short on 35mm was daring and smart. Solipsist Andrew Thomas Huang brought this film to Vimeo fresh from a win at Slamdance 2012. Breezeblocks On a budget of just £4,000, Ellis Bahl crafted a dark revenge thriller that twists and turns till you don't know what's what anymore. HoliHoli is always a stunning spectacle, and there's something exceptionally striking about this tribute to the Hindu festival of colors by NYC-based production company Variable. + More from the Staff Blog Archive

実写×シェイプアニメーション!オシャレすぎるあの映像の作り方【After Effects チュートリアル】 | Vook(ヴック) ダストマンから一言ゾーン 僕が知る限りではtao tajimaさんが作ったMVから始まったこの演出。 最近だとアニメのEDにも採用されてました。 モーショングラフィックス界でちょっとしたブームになっている実写×シェイプを今回は簡単に解説していきます! 完成版・ビデオチュートリアルはコチラ! 勉強素材をダウンロード 撮影素材はコチラからDLしてください。 ①図形を作っていく 先に環境設定を開き「アンカーポイントを新しいシェイプレイヤーの中央に表示」にチェックを入れておいて下さい 作る図形は○、▽、□、ー、+の5種類で、基本的な作り方は同じなので、○の作り方を解説していきます。 1:アニメーションの緩急 2:カメラトラッキング 3:コンポジット(合成) 以上を意識して作っていきましょう! 次にコンテンツの追加でグラデーションの塗りを追加して、種類を円形にして、グラデーションを反転させます。 その後以下の数値を変更 終了点:1000.0 , 0,0 不透明度:70.0% アニメーションを作る 1:1秒の所でサイズでキーを打ち0秒でサイズを0にします。 完了したらショートカットUでキーを打った場所だけ表示、選択しF9でイージングをかけてグラフエディターを起動させて、値グラフを以下のような緩急をつけてきます。 全体的に緩急はこういう感じで作ります。 線だけの円を作る Circleを複製してグラデーションを削除し、0フレームでの線幅を100として作ります。 他の図形について 上記のエフェクトを繰り返して多角の三角や四角を作っていきます。 ラインは3px、クロスは5pxの線幅で作成しました。 エフェクトをかける 1:ノイズエフェクトを適用 カラーノイズをOFFにして、ノイズの量を12.0%で作成します。 ②3Dカメラ トラッキングを駆使する 元の素材に3D カメラトラッカー エフェクトを適用してきます。 注意点ですが、もとの映像素材とコンポジションサイズが違うとトラッキング出来ないので映像をプリコンポーズしてサイズを先に合わせておいて下さい! ヌルトラックの場所を決める エフェクトを適用したら解析してくれるので待って下さい。 次に先程作った図形を配置して、ヌルカメラにピックウィップでヒモ付をして、位置を全て0に設定します。 合成が完了します! ③線の反射 量:120 サイズ:3.0 にして完了です! ④仕上げ

言葉はいらない。URLだけでいい。細金卓矢&David LewandowskiによるSkype対談! 映像の再文脈化こそが面白い!! (左)細金卓矢:映像ディレクター。ステーションID、ミュージックビデオ等々モーショングラフィックスを中心に2004年より映像制作を始める。国内外から高い評価を受けた「Vanishing Point」や、文化庁メディア芸術祭大賞に選ばれたアニメ「四畳半神話体系」のED制作、「WIRED」への映像提供、NHK「デザインあ」のクラッチ映像提供、VJ活動など、表現の幅は広い。 (右)David Lewandowski(デヴィッド・レヴァンドフスキ):CG作家。 モーショングラフィックスに携わる人なら知らない人はいないであろう、現在ロサンゼルスに住む映像作家の細金卓矢氏。 「細金氏とDlew氏が興味のある映像って何だろう?」 「going to the store」 dir: David Lewandowski|m: 「Little Ships」 by Jean Jacques Perrey ――Dlewさんは大の日本好きだと聞いています。 細金卓矢(以下、細金):ノエビア化粧品の80年代のCM集。 Dlew:エアギター2013日本決勝大会。 ――楽しみです。 細金:映像の“秘密の美食倶楽部”で、 細金:こういう映像や、 細金:こういう映像を投稿し合っています。 ■ 取り除く=Removable映像 「optional features shown excerpt」 細金:じゃ、僕から。 Dlew:僕もこれ大好き! 細金:コンピュータのイマジネーションも感じられる。 Dlew:美しく作られたけど、広告であるがために無視された車のCMに対するメッセージでもある。 細金:あれ覚えてる? Dlew:ああ、それね! Dlew:あと、似たようなテクニックを使っている、この機会に紹介したい素晴らしいアーティストがいるんだ。 細金:初めて知った! Dlew:「取り除く」というのは「付け加える」という行為よりも面白いんじゃないかと思ってる。 細金:1年前に東京で見つけて撮った写真。 Dlew:実在と不在だね。 細金:だから「ジェットセットラジオ 」っていうゲームが生まれたんじゃないかと思ってる。 Dlew:あのゲームは最高だよね。 細金:たぶん初めてのトゥーンシェーディングを使ったゲームじゃないかな。 ‘NO FUTURE WITHOUT “ ”’ ※画像クリックで拡大します。 細金:全て削除! ■ 過程と発見 細金:49億円・・・!

Houdini: SubdivideやResampleで生成されたポイントをグルーピングする - kick the base プロローグ 2019/4/6に第1回HoudiniAidを開催しました。振り返り記事はこちら。 本記事ではそこで僕が質問した内容をまとめようと思います。ありがたいことに勉強会やTwitterを通して様々な方がアドバイスをくださり、最適な解を得ることができました。 お題 SubdivideやResampleによって増加するポイントを判定したい 以上。 サンプルファイル サンプルhip SubdivideとResampleの性質 まずはSubdivideとResampleの性質について確認しておきます。 Subdivide Primitiveにアトリビュートを与えた場合がわかりやすいです。 分割された後もオリジナルのアトリビュートを引き継ぎます。 ポイントアトリビュートの場合はPrimitiveが参照しているPointで最初に見つかったものを引き継ぐのかな? Resample 既存のアトリビュートを線形的に補完します。 これらの挙動が便利なときもありますが、不便なところもあります。 目標 分割前の状態で各Pointに1を与えていたとしたら 分割後に増えたPointは0を持っていてほしいということです。 元のシーンファイル 僕が持って行ったシーンでも一応できてはいました。 流れとしては簡単です。 GroupCreateSOPでold_pointsグループを分割前のジオメトリに付与します。 しかしこのGroupTransferSOPが気に入りません。 Distance Thresholdの値が0でも反応してくれれば問題ないのですが、0だと転写してくれません。 プロシージャルに、一対一対応できるような実装にしたいですね 試行錯誤期 idtopoint関数を使うのは割とアリな気がしたんですけど、ツイートの通りResampleではできなかったので撃沈。 佐藤さんに上記アドバイスをいただきました。 できたけどカッコ悪い実装 ロジック的にも間違いはないし、判定はできるけどクールじゃない実装。 特にPointWrangle内でfor回すのがとてもダサいですね。 コードの考え方は下記の通り。 コードの最初でnewpointsグループを定義分割前の総ポイント数だけforを回すPointWrangle第二入力からポイントの位置を取得ジオメトリのポイントと位置が同じだったら(つまり分割前と同じ位置だったら)グループから外す 最適解 ループも消えてスッキリしました。

『クリエイターのヒミツ基地』 Volume18 細金卓矢(映像作家) - 連載・コラム 一躍若手の映像作家として注目された細金卓矢さん。最近では、人気作家・森見登美彦氏が原作のアニメ『四畳半神話大系』のエンディング制作に参加したほか、ボーカロイド「IA」のアニメーションPVの監督も務めるなど、活躍の幅をさらに広げています。「基本的にものぐさ。目の前にある課題を、どうやって『トンチ』で返そうかということをよく考えています」と話す細金さんですが、その背景には「セオリーを壊して視聴者に驚きを与える」という既成概念に対する挑戦心が隠されています。秋葉原駅に近い制作現場にお邪魔して、高校生から「プロ」として映像制作に携わる細金さんに話しを伺いました。飾り気のない、しかし、本質を突いた細金さんの言葉に耳を傾けてみてください。 テキスト:宮崎智之(プレスラボ)撮影:CINRA編集部 細金卓矢(ほそがね たくや) 東京都出身、千葉育ち。 P1映像作家「細金卓矢」の軌跡セオリーの裏をかき、現実をハックする「細金イズム」P2細金さんのヒミツ道具ガジェット好きが本気で愛用するヒミツ道具とは? ウェブサイト制作から映像制作の道へ 動画に興味を持ち始めたのは、2001年ころ。 細金:ウェブサイトを作るっていっても、ただの学生が良質なコンテンツを提供するのは難しいものがあります。 昔はいわゆる、アニメやゲームが好きな「おたく体質」で、ネトゲにハマって廃人になりかけたこともありましたが、高校に入学してからもFlashで動画を作り続け、ウェブ上で発表。 クリエイターの出発点としては、まさに順風満帆。 細金:根本にあるのは、ただ単に「新しいものが好き」という思いだけなんです。 『四畳半神話大系』の意外な「元ネタ」 しかし、ただそれだけでは、国内外で評価される映像作品を次々に発表できるわけがありませんし、新進気鋭の若手映像作家として注目を集める存在になれるわけがありません。 細金:2010年の作品『Vanishing Point』は、フリーソフトで遊べる音楽ゲームのために制作したモーショングラフィックスです。 細金さんと言えば、文化庁メディア芸術祭で大賞に選ばれたアニメ『四畳半神話大系』のエンディングが代表作として有名ですが、その映像が誕生した背景は意外なものでした。 細金:実は『四畳半神話大系』のエンディング映像には元ネタがありまして。 セオリーの裏をかく「細金イズム」 これからの活躍に期待が高まります。

5 Ways to Replace a Primitive With a Point in Houdini One thing that is a useful workflow in SideFX Houdini is to replace a primitive with a point procedurally. Many Houdini users will know at least one way to do this. In his latest Houdini quick tip, David Kahl covers five different ways to solve this common task. Replacing a primitive with a point is very useful as a foundation of procedural modeling. Let’s say that you want to replace a specific primitive with more detailed geometry. If you are looking to learn more about Houdini and VEX, you should check out David Kahl VFX on Patreon where David actively creates plenty of Houdini tutorials and content.

エモさとは: 【レポート】モーショングラフィックスの定義(2) - 抽象アニメーション編 前回でのエントリーではタイトルバックに絞ってモーショングラフィックスの歴史とか定義について話をしてみました。(改めて振り返ると)そもそも、何故こんな話をしているのかを振り返ると、以前CBC-NETというカルチャー誌や映像ライターの林ナガコさんとモーショングラフィックスについてトークをする機会があったのがキッカケです。モーショングラフィックスという便利な言葉のおかげで、前回ご紹介したような『タイトルバック』や『フライングロゴ』、After EffectsやC4Dなどのモーションデザインツールを駆使した幾何学的なアブストラクトやプログラミング言語を駆使したジェネレイティブな映像まで、いろんな表現に良い感じに『モーショングラフィックス』という言葉をはめ込んできました。ただ、イマイチ定義がよく分からないうえに表現が多様化してきていて結果的に都合の良い言葉になってしまったように思えきたので、今一度、現代のモーショングラフィックスと、それに影響を与えた可能性のある過去の様々な文脈の表現を繋げてみて、モーショングラフィックスの定義について考えてみたいな、という僕の個人的な思いで記事を書いてます。 今回は音楽と映像のシンクロが気持ち良いアブストラクト(抽象)なモーショングラフィックスと1900年代から始まった抽象アニメーションとの関係に絞ってお話しします。 ーーアブストラクトなモーショングラフィックス vimeoでMG作品を公開したり、閲覧してる方は知らない人はいないはず。 Stefan Nadelman制作による、Lost Lander "Wonderful World"のMV。 こちらはちょっと変わり種。 BENJAMIN DUCROZ監督による作品。 lexander Rutterford - Gantz Graf オウテカのノイジーなテクノミュージックの微細な表情をしつこく3DCGでビジュアライズしたMV。 音同期をテーマにしたモーショングラフィックス、、特にAfter Effects(以下AE)や3DCGを駆使して作られたビデオは00年代からかなりの数で増えてきたと言われています。 そんなアブストラクトな映像は2D/3D問わず様々なアプローチで作られてますが、その系譜を探ってみようと思います。 ーー 抽象絵画と映像 リュミエール兄弟 - リュミエール工場の出口 音楽と映像のシンクロ カメラレスの世界

PRAYER Upload User Stats Profile Images User Bio Hi everyone :) ! Welcome and enjoy ! VFX - Direction - Art Direction - Music composer External Links Following + See all 43 Related RSS Feeds Featured Videos Recent Activity Synya Katho followed Niels PRAYER Oleg :D followed Niels PRAYER James Little followed Niels PRAYER TM + © 2015 Vimeo, LLC. Made with k in NYC.

クリエイター必見!「Lyric Video」がアイディアの宝庫でおもしろい - Fluffy white croquis 数年前から、洋楽を中心に歌詞(lyric)を前面に出したミュージックビデオ、"Lyric Video (リリックビデオ)" をよく見かけるようになりました。 "Lyric Video" は撮影の一切ない「モーショングラフィックス」から、実写映像と合成したもの、さらには手書きやハンドメイドのクラフト系「ストップモーションアニメ」など、様々なアイディアで作られており、見応えがあるものも多くあります。 特に「モーショングラフィックス」や文字が動く「キネティックタイポグラフィ」は、Adobe AfterEffectsなどのソフトウェア(とプラグイン)があればPC上のみで作ることもできるため、制作コストも抑えやすく、通常の PV に比べて簡単に作ることができる手軽さも大きな特徴です。 そのため、初めから"Lyric Video" として作られるプロモーションビデオ(PV)だけでなく、通常の PV を作った上で後から "Lyric Video" が作られることも多くあります。 今回は、そうした "Lyric Video" の中から、公式映像で特にクリエイティビティが高いもの(と個人的な好み)を中心に紹介したいと思います。 キネティックタイポグラフィとモーショングラフィックスが美しい Lyric Video 「キネティックタイポグラフィ (Kinetic Typography)」とは、読んで字の如く「動的タイポグラフィ(文字組)」で、日本では「モーション・タイポグラフィ」と呼ばれることもあります。 Armin van Buuren feat. オランダの世界的に有名なTOPトランスDJ、Armin van Buuren の 2013年の代表曲 "This Is What It Feels Like" の Lyric Video 版。 通常版の公式PVはこちらArmin van Buuren feat. Cher - Woman's World [OFFICIAL HD LYRIC VIDEO] 20世紀前半のアメリカンレトロな雰囲気のイラストとタイポグラフィが印象的なPV。 通常版の公式PVはこちらCher - Woman's World [OFFICIAL HD MUSIC VIDEO] - YouTube Cher Lloyd feat. アルバム「Moon Langing」に収録の曲。

Creating Intricate Patterns With L-Systems in Houdini An L-System, or Lindenmayer system is a recursive system that basically contain a bunch of production rules that expand each bunch into a larger string. It’s the pattern of how plants, trees and other things grow in real life. Side FX Houdini has an L-System Geometry node that can create fractal geometry based on the recursive application of simple rules. That doesn’t mean that you can’t effectively “roll your own”. Goodwin walks through his setup in the network and runs through the VEX code needed to make it all work. When the pattern generates the pattern is very much like plant-life, but after running for a bit, it looks much more fractal in nature.

デザインアイデアをくれる、魅力的なモーショングラフィック動画まとめ 圧倒的なグラフィック力と、そこにユニークな動き、アニメーションが加わることで、わたしたちをたのしませてくれる、モーショングラフィック動画。身近な存在として、テレビコマーシャルがわかりやすいのではないでしょうか。静止画ではなかな伝えることがむずかしい内容も、アニメーションを追加することで、よりユーザーの注目を惹くこともできますね。 海外デザインブログFromUpNorth.comで、見ているだけでもワクワクしてしまう、モーショングラフィック動画をまとめたエントリー「Motion Graphics to and Inspire」が公開されていたので、今回はご紹介します。 10秒ほどの短いアニメーションから、長いものでも3分ほどの作品を中心にまとめています。 詳細は以下から。 MyRepublic Brand Video MyRepublic Brand Video from The Acid House on Vimeo. Blue Moon “Brewmasters Inspiration” Blue Moon “Brewmasters Inspiration” from MOO studios on Vimeo. AWood AWood from Luke Busby on Vimeo. Five Years Pidiendo Pista Open Cineminuto ExaFM Nike “NIKEiD” The Organism of The Motion Industry MTN Wallet TV Commercial Palm Beer LCD Soundstystem’s James Murphy Indio Nascar Dogfight TVC Mun2 Music Blocks Navigator Eco Logical Montash Web Video Inappropriate Flash Mob Inappropriate Flash Mob from Yankee Peddler on Vimeo. Golden Eagles Award Intro Absolut Amber Absolut Amber from ZEITGUISED on Vimeo. TV Campaign for Vakalo College of Art and Design Frisky Abandoned

Houdiniレシピ:小技その伍 記事書くヒマがない! そんな時のためにストックしといたHoudini小技回! Houdiniのちょっとした機能とかそういのです。 Mplayに沢山読み込む 一つのMplayに異なるシーケンス画像を複数読み込んで比較することが出来る。 複数読み込んだら、今度はメニューの[View]→[User Interface]からレイアウトを選択。 UIのサイズを変更する タブレットとかノートPCとか、4KディスプレイとかでHoudini起動すると、UIが小さすぎたりします。 メニューから「Edit」→「Preferences」→「General User Interface」を選択してPreferenceウィンドウを表示。 VOPをVEXコードで見る VOPノードを選んで右クリックメニューから「VEX/VOP Options」→「View VEX Code」でそのVOPのVEXコードが見れる。 Edit Path asText Network Editorの上部にあるパスを表示している部分、あれテキストベースで編集できる。 Geometry Spreadsheetで特定のポイントのアトリビュートだけ表示させる Geometry SpreadsheetのGroupの欄に簡単なエクスプレッションとか書ける。 また、例えばGroupのとこに5-10と書くと5~10番目までのポイントだけ表示できる。 Network Editorに画像を読み込む ネットワークエディタの右上にある、このアイコンから画像を追加できる。 追加した画像は、易々と編集できないようになっている。 場所移動したり、サイズ変更したり、半透明にしたり、ノードに関連づけしたりできるようになる。 編集おわったら、「Tools」→「Edit Background Images」をOFFにする。 これでストックつきました。 以上、間違い等ありましたらご指摘を! (Houdini16.0.557を使用)

Related: